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まものストラップ

多重人格タルパーとタルパ三人の今日も破天荒な日々を綴る。

会話ログ

黒犬  「何書きゃいいんだよ」
シルキー「会話をそのまま記録すればいいと言ってたと思いますが」
楽人  「確かそう」
黒犬  「なるほど………?」

タルパに関係のある何かを書いたほうがいいんじゃないかと思うが
だが会話記録意外に俺にかけるものはない
ので会話記録を書こうと思う。


シルキー「何かそちらから質問してください」
黒犬  「普段どんな風に会話してんだよ。そんな話すことねえだろ」
楽人  「それがあるんだよ何故か。あれの性癖が男子中学生レベルだっていう話とか」
黒犬  「なんだそれ」
シルキー「そんなに気を逆立てないでください寿命縮みますよ」
黒犬  「そのくらいで縮んでたまるか」

ところで男子中学生レベルって…それは大丈夫なのか?

シルキー「大丈夫ですよ。発情期ですが【規制】なので」
黒犬  「おい。このブログ本当にいい加減全国のタルパーに見放されるぞ。」
楽人  「ははは。そのくらいで規制されてたらやばいでしょ」
シルキー「ていうかどこまでがR18なのか教わってないので」
黒犬  「まじか」
シルキー「はい」

教えろよ。

楽人  「そして当たり前のようにまだ『らくひと』って入力してるし」
黒犬  「るっせえめんどくせえんだよてめーの名前は」
楽人  「あのーつけたのあなたの主人格さんなんですが」
シルキー「楽人突っ込みに張りが出てきましたね」
楽人  「ねえ張りって何?そしてシルキーは俺のこととうとう『らくひと』って呼んだよね」
黒犬  「男がこまけえというんじゃねえよらくひと」
楽人  「ひどくない?」

はいこいつはらくひとで異議なしだ。

楽人  「いや俺が異議あるんだけど」

シルキー「異議なしですね」
楽人  「ちょ」
黒犬  「ハイ決定」
楽人  「おい」
シルキー「冗談ですよ。」
黒犬  「…まさか本気にしてたのか…?」
楽人  「疑いと憐みの目を混ぜたような顔で見るのやめて」

ところで

黒犬  「主人格がお前に告白してたみたいだが」
シルキー「はいそうですね。ですが本人から痩せてからにしますと言われたので」
黒犬  「…ふーん…」
楽人  「意外と相手思いだよなー」
黒犬  「つーことはこのブログが惚れ気になる日も近いんだな」
シルキー「いえ。例えカップルになろうともブログではビシバシ行きますから」
黒犬  「よ、容赦ないな…ちょっとは緩めてやれよ」

ときたら次は

黒犬  「魔法使いのほうはどうなんだ?」
シルキー「相変わらずですね。今朝も出てましたが楽しそうでした。」
楽人  「ブログ書いてたからそれ読めば?」
黒犬  「読むかアホ」
楽人  「ほんと息を吸うかのように暴言出てくるよな」
シルキー「最近他人格様方にそれがうつっているのですが」
黒犬  「別にいいだろ。」
楽人  「いやいや。おはようございますとか言った後に真顔で暴言吐かれてぞっとするんだぞ」
黒犬  「つってもお前らに対してではねーだろ」
シルキー「それはそうですが。」
楽人  「そういえば魔法使いのほうのブログは妙に考察的だったな」
黒犬  「何故かあの感じで頭だけは一番いいからなあいつ」
シルキー「珍しく褒めますね」
黒犬  「そこがうぜえって言ってんだよ」
楽人  「おいおい」

終わりだ。

楽人  「唐突すぎない?」
黒犬  「そろそろ話のネタがねえんだよいいだろ」

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