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まものストラップ

多重人格タルパーとタルパ三人の今日も破天荒な日々を綴る。

ぶっ(中略)タル(中略)の流れ(笑)

本日は妙に暇なので二度目の更新。
シルキーさん付き合ってください

シルキー「居酒屋のおやじですか」
黒犬  「もう突っ込みに突っ込むのもめんどくさい」
シルキー「いくらキャラとは言えそれ口癖になってませんか?」


シルキー「ていうか突っ込みに突っ込むって何ですか」
黒犬  「…?(思考停止の図)」
黒犬  「ご安心ください当ブログの管理人は見た目も中身も未成年なので」
黒犬  「いい加減大人に見えてもおかしくない歳なのに見た目未成年なので」
黒犬  「飲酒はしていませんブラックコーヒーです」
シルキー「後半何言ってるのかわかりません」
黒犬  「はあー…突っ込み安心する」
シルキー「ぶっこわれましたか」
黒犬  「もとよりです。そもそも私が…まあいいです」
シルキー「言ってください」
黒犬  「ブログなんですよ!?」
シルキー「今まで散々ブログだということを意識していなかったような」
シルキー「いやそれ以前に小説サイトでもエログロとか何も考えないで」
黒犬  「だからそれ黒歴史…というかいまだに心の傷なのでえぐらないでください」

黒犬  「第一私の人間づきあいの下手さが露骨に出ているのは今日が初めてじゃないですよ」
シルキー「日本語間違ってます」
黒犬  「あ、本当だ」
シルキー「どうやらまじのようですね今がチャンスです視覚化してください」
黒犬  「誕生以来二度目の失態にショックを受けているタルパーに言うことですかそれ…」
シルキー「ではコーヒー飲みますか」
黒犬  「牛乳なくてブラックなんですよ…」
シルキー「まあ私から言えることはここまでです。」
黒犬  「え、ここからの間違いではなく!?」
シルキー「間違いです。これからです。」

シルキー「年齢相応のことを考えてください。」
黒犬  「……あ。」
シルキー「まさか…さっき未成年だと言ったばかりだというのに」
シルキー「ご自分の年を忘れて…?」
黒犬  「忘れてないですよ!?」
黒犬  「『!?』使うと声が漏れそうなので!?なことを言わないでください…」
シルキー「あの、!?なことって何ですか」
黒犬  「…なんかいろいろすみません(語彙力がなくて)」

黒犬  「…シルキーさんたちは何かあったら私を頼ってくださいね」
シルキー「はい。当然そうさせていただきますが?」
黒犬  「よかったです。」

ただ会話ログを取っていただけなのに相変わらず文法も脈絡も完全無視になっているのは置いといて、ひとまずよかったです。

黒犬  「ところでなんか…最近『新人がいきってんじゃねーよ』と思われているような」
シルキー「そういうところじゃないですか?」

そういうところらしいです。
そして今日も締めのボケがない。

楽人  「締めにボケを入れる必要はないぞ」
黒犬  「あ、楽人さん」
シルキー「もはやカテゴリー完全無視ですね」
楽人  「いや、だってあの会話、突っ込み担当としてさすがに気になって気になって」
黒犬  「あー…なるほど…」
シルキー「次回もまた見てくださいねー」
黒犬  「それ三度目です」
シルキー「オッスおらシルキー!」
黒犬  「キャラを考えてください!!おらって!!」
楽人  「次回、『黒犬とうとう表に出ることを放棄する』」
黒犬  「うわあドラゴンボール名物『次回予告でネタバレ』みたいなことを…」
黒犬  「ていうかなんて不吉な次回予告を!?」
シルキー「次もぜってー見てくれよな!」
黒犬  「…ん?それに至ってはドラゴンボールですら…」
黒犬  「ていうかシルキーさんキャラ戻ってくださいいいいい」
楽人  「あのなシルキー、ぶっこわれてるタルパーの目の前でキャラブレさせるのはどうかと」
シルキー「なるほど。そして締め長くないですか?」
黒犬  「あ、うっかり」

締めが長くなりましたが閉めます。
ところで最後にタイトルを決めようとしたら
「ぶっこわれたタルパーがさらにぶっこわれるまでの流れ(笑)」
とか言われました。のでさすがにこのままはどうかと思い、略しました。
この空気に安心している私は大丈夫なのでしょうか…。

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